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外壁塗装工事を羽村市の閑静な住宅地で行いました。とても鮮やかなお色でお客様にご好評いただきました!!

こんにちは!!株式会社望月建築塗装です(*^_^*)本日も外壁塗装ブログ塗装の日常を更新していきます。先日ご紹介させて頂きました屋根塗装工事の引き続きのご紹介になります。

目次

ウルトラルーフ仕様でスカイブルーのお色で塗装しました。

先日、ご紹介させて頂いたブログの方をご確認ください。すごく素敵なお色になります。今回、屋根外壁ともにプレマテックスの塗料で塗布させて頂きました。屋根『ウルトラルーフ』、外壁『ウルトラmuki』

プレマテックスのウルトラMUKIで塗装した外壁塗装をご紹介

外壁塗装下塗り作業、下塗り材は無機有機ハイブリッドエポを使用しました。こちらの下塗り材は難付着ボード・光触媒にも対応している下塗り材になります。

くさび効果もあり微細なクラックなどの表面をしっかり補強し下地としっかり密着。脆弱な下地でも造膜効果により従来のシーラーに比べ塗り回数を減らすことができます。

クロスカット試験

クロスカット試験とは塗膜の密着力・付着性を調べる試験で塗膜に基材まで達する格子状の切れ込みを入れ、その上にセロハンテープを圧着し、テープの端を60℃の角度で強く引きはがして密着性と付着性を確認する試験になります。

クロスカット試験を行った無機有機ハイブリッドエポになりますので安心施工でさせて頂いています。

外壁塗装下塗り 密着性を高める工程

外壁塗装を行うにあたり、必要不可欠な工程になります。外壁の下地つくりになる工程です。

下塗りを怠ってしまうと、早期的な剥がれや密着不良の原因になります。耐久性の低下に繋がりますので必ず行います。

お色の着色 外壁塗装中塗り 作業

中塗り作業では、塗料の厚みを付ける事・機能を発揮させる『防水機能・耐候性・防カビ効果・防水機能・低汚染性機能』塗りムラ防止などがあげられます。

塗装工事の中で中塗りの工程が一番楽しく感じます。基材の色が変わっていくことが実感しながら塗装ができるためです。お客様の方からも仕上がってきましたねと言われます。中塗り作業は塗装の中盤になります。いよいよ上塗り作業

いよいよ外壁塗装上塗り 

中塗りの段階でも艶も抜群ですが上塗りをすることでもっときらびやかな仕上がりと、機能を最大限に発揮できます。また、厚みも均一に仕上げる事ができます。とても鮮やかなお色になりお客様に大変喜んでいただきました。

足場の解体も行い無事完工致しました。付帯部塗装箇所については、次回またご紹介させて頂きます。お楽しみにお待ちください。

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